写真2/笠が岳

区切り線

山頂の祠は運ばれてきたばかり
あれが高いほうのピーク。
なんでこんなに山頂だけ人が多いんだろう・・・
つきました。何ということのない山名板
そしてケルンがいくつかありまして、
こちらが小屋です。綺麗そうでしたけど・・・
ここから見ると、何故笠が岳と呼ばれるかよくわかりま・・・す?僕の笠に対するイメージが間違ってる?
テント場から。
槍だ!槍が見えたぞ〜〜!!
こちらが水場。雪渓なので結構苦しいみたいです。
一応無料なようですが大事に使ってやってください。
播隆平方面。
こちらが雪渓と笠が岳。お盆の時期なのでさすがに雪渓は少なくなってしまっています。
左の方が笠が岳のピーク。ここから見ると笠のカタチに近いのかな。
そして暮れ行く槍穂稜線。ホントか?
朝です。ケルンと槍ヶ岳
これは朝。
そして遠景。
こちらは笠が岳山頂方面。あまり広くありませんが、僕の立っている位置からも展望はバッチリ。

槍の肩から上がる朝日
少し引くとこんなかんじです。
チングルマのホネホネ
小屋裏手。多分左の方の山もピークを踏めます。
朝日に染まる笠が岳方面。
チングルマ。
さらに別角度から。
左が焼岳、中央が乗鞍岳
もうすこし右に見えていたのは御嶽ではないかと思われ。
最後にもう1度笠が岳をお楽しみください。
♪さ〜よなら〜、さ〜よなら〜、きーみにあーえてよーかった〜
播隆平方面。
特徴的なカール地形をご覧ください
笠が岳方面への稜線です。
登山道がついてないピークから撮影。踏み跡はちゃんとついてます。
区切り線
 
最終更新日:
山旅メーリングリスト - www.tozan.org

TOP