![]()
![]() 槍ヶ岳を望む。 この量感が格好いいでしょ。90ミリ位で撮るともっと格好良かったかも。 |
尚、この写真は5月のGWになります。7月になると雪は完全に消えて夏山になります。
![]() |
第一ベンチになります |
![]() |
第一ベンチと第二ベンチの間あたりから積雪が出てまいります。 |
![]() |
こちらが第2ベンチ |
![]() |
合戦小屋です。積雪、多いですね。 でもわかんが必要なほどではありません。 |
![]() |
道標は掘り出されております。 |
![]() |
合戦小屋付近。このあたりから開けてきます。左に赤旗が見えていますので、このあたりではガスが出たとき道迷いに注意。迷ったときは尾根を直登して小ピークを目指す。あとは稜線伝いにいけば燕山荘へ出る。 |
![]() |
荷揚げ用のケーブルです。 向こうに見えているのはナントカ富士・・・もう名前忘れてしまいました。燕よりは楽に登れるようです。 |
![]() |
こんな感じなので、赤旗を頼りに登ってください。尻セードは楽しいですが、くれぐれも事故のないよう。フォールラインにそって滑ると登山道をはずれます。 |
![]() |
この光と影の具合がものすごく格好いいですね。欲を言えば写真を撮った人にもうすこしウデがあれば(爆) |
![]() |
正面が燕山荘です。トレースはしっかりついていますが、一応地図読みができることが条件です。 |
![]() |
この木が目についたので撮影。 ちょっとPLフィルタきかせすぎですね。 |
![]() |
いかにも尻セード向きの斜面。 |
![]() |
もっと綺麗だったんだけどなあ(ぼそ) |
![]() |
そしてこの空の高さが北アルプス。 |
![]() |
稜線付近のガスのあがり。すごいですね。 右にちょこんと見えているのは、実は槍ヶ岳です。 |
![]() |
こちらが燕岳の山頂。実に格好いい。 |
![]() |
こちらは横位置。こちらの方が落ち着きがありますが、なんとも写真栄えのする山です。 |
![]() |
逆側。 |
![]() |
この岩が特徴ですね。 |
![]() |
まだすっかり雪山です。 |
![]() |
燕岳と燕山荘の間のミチ。アイゼンは要りません。この位の距離です。 |
![]() |
こちらが山頂。2763mとある。 |
![]() |
槍ヶ岳方面を見る。 |
![]() |
|
![]() |
燕岳山頂からの展望 |
![]() |
はい、こちらが有名な燕山荘です。僕はテントでしたけど。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]()
| ルート | 中房温泉−燕岳往復 |
| 地図 | Yahoo! (データがありません この欄は互換性のため提供されます) 地形図 (データがありません この欄は互換性のため提供されます) |
| 難易度 | アルプス三大急登、と言われていますが要所にベンチがあるのでさほど苦しむことはないと思います。 |
| 所要時間 | のぼり5時間程度。 |
| 他の季節 | (データがありません この欄は互換性のため提供されます) |
| トイレ | 登山口、合戦小屋、燕山荘にあります。燕山荘のトイレはテント場にもあり近くて快適です。 途中の第一ベンチ、第二ベンチ・・・にはありません。 |
| 水場 | ありません |
| 避難小屋 | ありません。合戦小屋は宿泊はできなかったはず。 |
| 幕営適地 | 国立公園内なので指定地でのみ幕営可。燕山荘のわきが指定地。 |
| 交通 | さほど広くない駐車場。穂高駅からタクシーないしはバス利用も可だがバスは運行日注意。 この時期はきわめて本数少なく運行のない日もある。 駐車場はぎりぎりなので・・・キャブコンはいけます。 |
| 登山計画書 | 出せたような記憶がありますが・・・ |
| 問合せ先・参考文献 | (データがありません この欄は互換性のため提供されます) |
| その他 | 冬山入門、と巷では言われますが、本当に入門のつもりであれば標高を1000m下げるべき。 この時期でも荒れればアルプスの冬山に逆戻りです。 |
宛までご連絡ください