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今日16日は、お疲れです。大船山(たいせんざん=三百・花百)、湧蓋山 (わいたさん=三百)、鶴見岳、と回ってきました。

大船山−大船山
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?id=49315200&slidex=1600&slidey=2000
湧蓋山−湯坪
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?id=49315150&slidex=400&slidey=2000
鶴見岳−別府西部
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?id=49317300

大船山

R442を延岡のほうから走って、大船山登山口の40キロ手前の、 道の駅原尻の滝を寝床に構えたのですが、なんとこの場所H”が入ら ない。うーん、駅前ならなんとかなるべさ、と思って道の駅清川まで ひきかえします。が、ここもH”が入りません。仕方ないので諦めて さっさと寝入ります。
朝は明るくなってからの行動。登山口は岳麓寺の先の、「今水」の上 の駐車場を使います。久住山へいったとき、今度はぜひ坊がツルへ行 くんだ、と思っていましたが、今回も坊がツルはパスになってしまい ました。
で、岳麓寺の先を無事左折します。道路は離合不可能な舗装の林道で す。登山地図にはこの道路の奥に駐車場のマークが書かれています。 いつ駐車場がやってくるかなーと思って進むと、突然道路の真ん中で ゲートがやってきます。げっ何だこのゲートは。全然転回できる場所 でないので延々バックします。で、無事路肩に車を止めます。この路 肩、転回スペース+2台がやっと位。まあ、こんな平日の早朝に大船 山へ登ろうなんて人はそうそういないでしょう、と思ってGo.で、 ここから歩きます。舗装の道路を歩いて、ゲートのところにやってき ました。人が通れる隙間もありません。仕方ないのでゲートを乗り越 えます。道路にはそこかしこに牛のフンが落ちています。もう少し歩 くと、またゲートです。こいつも人が通れる隙間がないので乗り越え ます。もう完全に疑心暗鬼です。本当にこんなところが登山口なんだ ろうか。と思いつつ結構歩かされます。振り返ると久住高原のむこう がわに阿蘇山や祖母山の展望が出てきます。
道路わきにはツツジが咲いています。ふーん、これが噂にきくミヤマ キリシマかあ。なにしろ大船山は「花の百名山」です。しかも、某屋 久島のフェリー乗り場で見たテレビで言っていました。久住山のミヤ マキリシマ七分咲き。こりゃー期待しない方が無理ってもんでしょう。 で、疑心暗鬼が最高潮に達するころ、左手に大船山登山口、と書かれ たプレートがやってきます。で、ここはガラン台、と書かれています。 うーん、予定していた所とちょっと違うところにやってきてしまった ようです。まあいいや。多分ここから登山道は1177へ向かうので しょう。
入り口にテープが貼ってありますが、踏み跡がちょっと怪しい感じも します。なんといっても入り口から道が下っているところが怪しい感 を増幅です。
入ってしまえば結構踏み跡はしっかりしています。樹林の中で展望は ありません。状態は新緑ですが、あの久住山の隣の山ですから上へ上 がると荒涼とした山容が広がるのでしょう。
少し登ったり下ったりして進むと、四辻にやってきます。左手が岳麓 寺と書かれています。で、もう少し進むと正面に大船山がよくみえる ところがやってきます。ここはやや広い草地になっていて、ここにテ ントを張れば快適でしょう。
さらに進むと入山公墓とかいうところがやってきます。どうやら1177 方向ではなく、この道は大船山へ直接登りつめる道だったようです。 登山道は中斜度くらいでキツくありませんが、踏み跡が怪しいとこ ろが1箇所あるのと、やばそげなそま道がいくつかあったので初心 者だけでの入山は避けた方がいいでしょう。
で、1時間半くらいやってくると、展望のいい岩が左手にやってき ますのでここで1回目の休憩に入ります。山頂の少し下あたりまで 樹林で山頂直下は疎林に変わります。山頂までは2時間。僕の地図 からはコースタイムが読めませんが、ゲートから山頂までだいたい 3時間くらいと見ればいいのではないかと思います。
山頂は360度の展望です。南面は祖母山と阿蘇山。根子岳のぎざ ぎざも見えています。北西面は久住山方向で、噴煙が上がっている のもよく見えます。東面は噴火口と思われるお釜が見えます。



で、問題のミヤマキリシマですが、登山道上にツツジが咲いている ところは、あんまりなかったようなような気がするなあ。僕の地図 には坊がツルの北あたりにミヤマキリシマと書かれているので、多 分下湯沢台のほうから登るといいんでしょう。ちょっとがっかりで す。思うに、大船山より久住山の方がツツジの株が多いんじゃない のか?うーん、これなら久住山へ行けばよかったか?

で、帰りは1177方向へ下ってもいいのですが、読図にあまり自 信がなかったので往路を下山します。

駐車場が、あるはずなんだけどなあ。まっすぐ北進する林道がみあ たらなかったんだよなあ。

湧蓋山

で、下山してきて、久住山で登り残している顕著なピークが西の方 にあります。いわく、湧蓋山。近いですがぐるっと回らなければい けません。約50キロの道のりです。地図には湧蓋山の北西にPの マークがあるので、ここを目指します。R442を西へ向かい瀬の 本高原から北へ向かい、筋湯方向へ走ります。で、湯坪温泉の北あ たりで、えいやっと左へ入ります。よし無事Pへ向かう道路に入っ たぞ、と思ったら、30m先で通行止…通行止には勝てません。こ こは引き下がります。こんなことならハゲノ湯から登れば良かった よ。(ちなみに、このPへはハゲノ湯から道がついている模様…僕 の地図では道の上に赤線がかかれちゃっているのでこんなところに 車道がついていると思わなかった)

筋湯に有料Pと書かれているところがあるのですが、もう引き返す のはイヤです。とりあえず湧蓋山北東の、地蔵原のT字路のところ にやってきます。T字路のところに道標がたっています。左湧蓋山。 T字路のところには駐車場はありませんが、左を覗き込むと、ん? これって車道?で、左へ行ってみることにします。100m位先で 車道は終了して、未舗装の林道跡にチェーンがかけられています。 周囲には車を止めるスペースらしきものはありません。駐車場がな い山だけはどうにもならない。ハイハイ、敗退〜。湧蓋山は今回は 登れませんでした。さ、次次。鶴見岳へ参りましょう。で、この道 路をくだってT字路のところまで戻ってきました。少し下に車をと められるだけの路肩があります。うーん、悪運が強いというかなん というか。少し思案しましたが、ここまできて登らずに帰ったら後 悔しきりでしょう。ここは登高にします。
で、舗装路を歩いて、例のチェーンをこえます。しばらくは林道跡 のようで2m幅の登山道です。完全に荒れちゃっているのでもう供 用されていない林道なのでしょう。周囲の展望はありません。斜度 はそんなにきつくないです。で、しばらく歩くと三叉路に出てきま す。小さい看板がついているのでこれを見落とさないで左へ曲がり ます。下ってくるときはこの看板が見えませんので、縦走な方で地 蔵原へ下ってくる人はこの場所に十分注意してください。
もう少し上がると林道にぶつかります。未舗装ですが結構きれいな 林道です。で、あれ登山道は?とりあえず高い方へ歩いていってみ ますと、10mばかり先に赤テが貼ってあります。道標はありませ んが、ここが怪しい。ちょっとバリエーション臭い気もしますが、 とりあえずここを上がってみます。少し斜度が急になります。植生 がスギに変わります。で、もう少し上がると自然林に戻りますが、 単調であまり変化のない登山道です。あんまり面白みがありません。 2山目でだいぶ足の疲れも出てきました。あんまり頑張っちゃうと 明日が辛いので頑張らないようにして行きますが、もうダメです。 45分ばっかり上がったところで荷物を投げ出して休憩です。で、 もう少し頑張ると山頂がやってきます。
山頂までは僕の足で1時間5分でしたので、CT2時間はだいた い妥当なところでしょう。
山頂は広い草地になっていて、山頂からの展望はだいたい270 度くらい。久住山が正面に見えます。典型的な三百名山級のパター ンで有名山岳の展望台です。久しぶりに長居をしたくなる山頂に めぐり合いました。で、荷物を降ろして長休憩です。

僕の地図には湧蓋山のところにミヤマキリシマって書いてあるん だけど、やっぱりあんまり見なかったなあ。これも選んだ登山道 が悪いのかなあ。

帰りは往路を下山します。登って下って、2時間をちょっとこえ る位でした。

鶴見岳

で、降りてきて、今度は鶴見岳へ車を回します。やっぱり50 キロあります。僕の経験からいって山にかかるロープウェイの 最終は16時位というのが定番です。うーんちょっと時間的に 厳しくなってまいりました。ロープウェイに間に合わなければ 涙を飲んで?今回「も」諦めることになります。で、頑張って 走っていると道を間違えました。引き返して、無事やまなみハ イウェイに乗れたようです。70キロ前後で流れる快適な道路。 湯布院をこえると左手に由布岳が見えてきます。きれいな円錐 形の山だという記憶しかないので、自分で登ったことのある山 なのに一瞬わかりませんでした。由布岳は双耳峰だったんです ね。湯布院から見ると実に高く見えます。
で、鶴見岳はこの由布岳の隣にある山です。山頂までは火男火 売神社から歩いて1時間20分となっていますね。でも、ここ は3山目です。ロープウェイを使って楽をします。駐車場はロー プウェイ別府高原駅に広いのがあります。地図には書かれてい ませんが別府高原駅−鶴見岳の登山道もあり、登山者用の駐車 場も用意されています。
で、ゆきさんに見つかるとまた怒られるので、ゆきさんに見つ からないようにロープウェイ乗り場に行ってチケットを買いま す。片道700円往復1400円。なんだよ往復で割引ないの かよ。それにこの料金結構高いな。まあいいや。平日は20分 間隔、土日は15分間隔だそうです。で、丁度ロープウェイが 発車するところだったので急いで飛び乗り、鶴見山上駅まで楽 チンをして、ここから歩きます。えっと、鶴見山上駅から山頂 までは徒歩10分です。それって登山?
しかも、鶴見山上駅から山頂まではレンガ敷きの遊歩道になっ ています。ハイヒールできている人もいました。こいつをテク テクと上がって、ハイ山頂。周囲は公園のようになっていて展 望台が何か所かあります。一度に360度見渡せるところはな いみたいですけど、ぐるぐる回ればほぼ全周展望が得られます。 すぐ下に別府の町が見えて、その奥に別府湾。大分も見えてい ます。南面は久住連山と思われる山の右手に湧蓋山の三角錐。 西側にはすぐそこに由布岳が見えています。

で、問題の、ミヤマキリシマ群生地と書かれたところへ行って みることにしました。が、まだ全然時期には早いみたいでぜー んぶつぼみ。ほとんど咲いていません。がっかりです。

で、20分くらい山頂をウロウロして、2本後のロープウェイ で帰ってきます。小一時間で1400円かあ。うーん、ちょっ と高い登山についたような気もするなあ。

で、下山してきて、今日は長湯温泉カニ湯の日です。日本一の 炭酸泉長湯温泉を目指して40キロ。走ります。1時間かから んべさ、と思ったのですが、こいつがほとんどセンターライン のない道でペースが上がりません。で、やってきました。ここ へやってきたのは3度目です。カニ湯は河原淵にあります。ちょっ とみつけにくい所にありますが頑張って探してください。
で、前回きたときは駐車スペースもなくて路駐でDだったのに、 暫くこない間に飲食施設や駐車場までできていました。でもやっ ぱりカニ湯に入る人はいません。
えっと、混浴の露天風呂で囲いなし脱衣所なし洗い場なし、土 手の上の道路や川向の旅館から丸見えです。若い女性なら楽し いでしょう。あいにく僕は体は男性なので別に面白くもなんと もありません。とりあえず九州へきたらコレ、ということで無 事温泉に入れましたので帰ることにします。で、帰りは往路を 帰ると時間がかかりそうだったので大分方向へ出ることにしま す。が、これが良くなかった。だいぶ遠回りさせられて、結構 道路も混んでいます。結局余計に時間がかかってしまいました。

で、大分から別府へやってきて、今日は別府で温泉に浸かりま す。が、10号線を走っていて、それらしいものがみつかりま せん。R10から別府大前方向へ入って、聞いたことのある名 前がカーナビに出てきます。いわく、鉄輪温泉。うーん別府温 泉と名前は違うけど、まあ別府だしこれでいいだろう、という ことで鉄輪温泉ひょうたんの湯へ入ります。
別府といえば地獄めぐりですけど、たまたま別府で雨にあたっ たとかいうのならともかくとして、今日も3山登ってきて温泉 入ってきて、もうだいぶ遅い時間になっちゃったし、今日も晴 れだし明日も晴れだし、今日はまだ250キロ走る予定だし… 温泉のはしごをするほど体力もないし、ふやけちゃうし、僕は 1箇所入れば十分だし…ちゅうことで、パスです。今日は濃い 1日でした。別府ICから高速道路に入って、ひたすら西を目 指します。

写真 大船山です。駐車場はここを使いました
写真 大船山を見上げます
写真 ツツジ。
写真 道標はあんまり数が多くなかったなあ。
写真 ツツジですな。
写真 登山道は下のような感じでよく踏まれており歩きやすいと思います。が、1箇所だけ登山道不明瞭なところがありました。
写真 テントを張るのによさそうなスペースがありました。詳細本文。
写真 大船山山頂方向を見ます
写真 久住山方向の展望が出てまいりました。これは山頂直下あたりから撮った写真。
写真 大船山の山頂。九州百名山だそうです
写真 坊がツル方向の展望。左がたぶん久住中岳で中央が硫黄で右が黒岳、じゃないかな。おおざっぱですまん。
写真 お釜のほうを展望します。
写真 スミレかな?
写真 場所がかわって、湧蓋山です。舗装道路を歩いていきます
写真 湧蓋山の山頂方向を見ます
写真 道標はこれと、あとは山頂に1つ。それから途中の三叉路に小さなプレートと、林道に上がったところに古い木の看板。十分といえば十分でしょう。
写真 登山道はこんな様子で歩きやすいと思います。あんまり踏み跡のあやしいところもないでしょう
写真 湧蓋山の山頂
写真
写真 湧蓋山の山頂はこんな感じで広い草原状になっています
写真 駐車場はこの先のところを使いました。ちょっとというかかなり小さいですが、白いモノが写っているあたりに広い路肩があります。
写真 場所が変わりまして鶴見岳です。鶴見岳のイラストマップ。ロープウェイ乗り場のところにあります
写真 鶴見山上駅をおりたところ。ここから山頂まで徒歩10分
写真 鶴見山上駅から山頂までの登山道はこんな様子でとても歩きやすいと思います。別府高原駅から鶴見山上駅までの登山道は普通の未舗装の登山道みたいです。
写真 鶴見岳の山頂
写真 由布岳がよくみえます
写真 山頂方向より少し右手。テレビ施設らしきものがあって興ざめ
写真 ミヤマキリシマだそうです

区切り線

*大船山の山行のデータ(山行日基準)* データの見方
ルート ガラン台下ゲート前−ガラン台−入山公墓−大船山 往復
地図 Yahoo! (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
地形図 (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
難易度 ★★くらい。ただし初心者のみの入山は避けてください
所要時間 登り3時間程度。くだり2時間
トイレ ありません。久住高原や道の駅あたりにあるのでそっちを使います
水場 ありません
避難小屋 ありません
幕営適地 本文のとおり。山頂では幕営できません
交通 公共交通機関での入山は無理そうです。ゲート前の路肩は2台がやっと。駐車場まで舗装
登山計画書 登山口では出せません
問合せ先・参考文献 (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
その他  
*湧蓋山の山行のデータ(山行日基準)* データの見方
ルート 地蔵原−湧蓋山 往復
地図 Yahoo! (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
地形図 (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
難易度 ★くらいかな。特に難しいところはないように思いますが…
所要時間 登り2時間 下り1時間40分。
他の季節 (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
トイレ 登山口にはありません
水場 ありません
避難小屋 ありません
幕営適地 山頂
交通 地蔵原のT字路を東へ向かって曲がり、30mくらい下ったところ左側に広い路肩があります。ここへ車を止めました。駐車場まで舗装
登山計画書 登山口では出せません
問合せ先・参考文献 (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
その他  

最終更新日: 2016/07/22 by htmltophp.php




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