甘利山・千頭星山 2005.6.5

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鳳凰山
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.aspx?id=53384205&slidex=400&slidey=2000

別段難しいところはないと思うので、文章は割愛…
甘利山の登山口(山頂直下)から、千頭星山まで登り2時間、下り1時間30分程度と思 います。道標は必要にして十分と思います(少なくとも道標の立っていない分岐はありま せん)踏み跡は全域でしっかりしています。
以下、写真のみ…

駐車場はこんな感じで朝は余裕、昼前はほぼ一杯でした。
茶屋。汁垂ヒュッテとは違います。チーズケーキとか山菜ピラフとかソフトクリームとか…
これが問題のレンゲツツジと思います。えっと、まだ大半がつぼみで咲いている株はほとんどありませんでした。
こんな状態ですな…来週咲くんやろうか。僕は再来週あたりじゃないかというような気もしないでもないんですけどね…
甘利山までの登山道?はこんな感じで、まあまず迷うのは不可能と思います。スニーカーで十分ですな。
スミレ?結構いっぱい咲いてました。
ヤシオツツジ?ヤマツツジ?の方は全域で満開で大ヒットの週でした。

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*この山行のデータ(山行日基準)* データの見方
ルート 甘利山山頂直下登山口(汁垂ヒュッテの少し手前)−甘利山−千頭星山 往復
地図 昭文社 甲斐駒・北岳。2万5千図だと鳳凰山になります。
Yahoo! (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
地形図 (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
難易度 初心者にもおすすめできます。道もしっかりしており、入山者も多く危険なところもありません。
所要時間 登山口−甘利山 30分
甘利山−千頭星山 2H
千頭星山−登山口 2H
他の季節 (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
トイレ 登山口に仮設のトイレが設置されていましたが、レンゲツツジの時期だけかもしれません。これが通年存在するかどうかは不明です。
水場 ありません
避難小屋 ありません
幕営適地 千頭星山山頂直下5分くらいの所に2張りなど、あるにはあるのですが…
交通 車でないと入山は難しいと思います。公共交通機関の場合韮崎駅からタクシーになると思います。
駐車場は砂利敷きで、とりあえず見えるところだけで40〜50台は軽いですが、この日の昼前下 山してきたときには大半が埋まっていました。ヒットの週は大変な騒動になると思いますので早着 がおすすめと思います。マイクロバスは止まっておりましたのでマイクロバスでの入山は可能と思います。 登りの林道も離合困難箇所は少ないと思いますので、ハイシーズンをはずせばトレーラ付でも大丈夫と思 います(がR20の龍岡町下條東割 仮眠スペースあたりにデポしてくるのが一番無難ではある)
登山計画書 登山口では出せますが…本当に見てるのかなあ。ポストはあれど、用紙もなければ誰1人として提出している人もいなかった。
問合せ先・参考文献 (データがありません この欄は互換性のため提供されます)
その他
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最終更新日:
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