写真2/五竜岳・鹿島槍ヶ岳縦走

区切り線

水滴もついてきてしまいました
あれに見えるが北尾根の頭。
だいぶ上り下りがありまして、さらにガスってまいります。
別の方角を見ますと・・・かっこいいですね。
そしてガスが切れてきます。
正面でガスがかかっているのが多分鹿島槍。
結構のぼりくだりがあるので距離の割に時間がかかります。
北尾根の頭からの展望。
そして反対側。正面が鹿島槍
ハイマツの間でみつけた花。
そしてまあ、天気の悪いときのお約束
こちらは別の個体。白い羽が、まだ残っているのかすでに生えてきているのか。
僕もスリーブみて、何撮ったんだろ?と首傾げました。
鹿島槍は双耳峰ですが、正面は低い方=北峰になります。ここまでくればもう安心。
こちらは南峰の山頂。一気に俗世間になったというかなんというか・・・
少し下ってきまして、テント場から。
同じく天場から
天場から。正面が爺が岳だと思うが自信なし。
そして小屋のゴミお預かり所・・・
まあ、昔よりはずっとマナーもよくなった、とは言われておりますが、やはり人の数が増えれば目立ってしまうんでしょうね。

朝日に染まる鹿島槍ヶ岳
小屋前からの撮影だと思います

もう少し別の角度から。中央が鹿島槍の南峰で、右が北峰。左は布引山。
一番左の手前の大きなやつは単なる小ピークといいますか、テント場。
小屋は冷池山荘(つべたいけさんそう)
天場と小屋は5分/8分位はなれていて、天場が上。展望はどちらもグッド。
剱岳方面遠景。
場所不明ですが、この時間に撮ったので爺が岳方面ではないかと思います。
ブロッケンが出ました
鹿島槍方面。かっこいいですね。
さらに別の角度から見ると際立った高さがわかります。
ふりかえってこれから進む爺が岳方面。
爺が岳までくると槍がよく見えます。
本当はあそこまで縦走する予定だったのですが。
もう少し左を向いたところ。

鹿島槍とおさまりました。ハイ。

そして標識抱きバージョン。
最後にもう1度鹿島槍をお楽しみください。最後の別れになります。
そしてまた夏の青い空が帰ってきました。
種池山荘を少し下ったところ。ここから先は展望がありません。
今山行3回目の・・・
これは下山口(扇平)直上のケルン。
そして谷が見えてまいりました
こちらが下山口。あとは15分ほど舗装道路を歩いて扇平のバス停までいきます。
こちらが扇平のバスターミナル。
遠望
区切り線
 
最終更新日:
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